御符の発明と必要性の数、1500種以上

私が作成する御符というものは、1500種類以上全て必要性があって存在しています。

薬でもそうですね?結核とか赤痢とかなんとかウイルスとか。それが脅威だから、厄介だからこそ対抗する必要があるからそれ対策の薬が発明されて来た。この構図は昔から変わりません。

私が霊障を駆除する必要が以前からあって、いろんな個人的なルーツも役立ちながらそれに対抗できる物が御符というかたちで作り出せるので、それを突き進めて来たらこんな膨大な数を発明することになってしまいました。

一つ一つ狙いところは全く違います。

もちろんこの文を書いている日にもそういうことはあり得ますので、常に違うパターンの霊障を処置する必要が来た時には発明しています。

ある願い事のために・・・というよりも、こういうのがないとやばい、まずい、まともに生きていけない・・・というくらいの切迫感がある方が発明はしやすい。追い込まれた方がやる気が出るというか、集中力も気力も増して来ます。大体の人はそうだと思いますが。

売っている本に書いてあるような霊符の通りに描くものやコピーのコピーみたいなものを実験で作ったことはあるのですよ。でも自作のものと比べると全く論外でした。波動調査とか、霊視・フリハ調査にかけてみてもその結果は一目瞭然でした。

私の御符って、紙に筆で単に描くようなものではなく、単に折るだけのものでもありません。その仕組みも一人一人に合わせて一つ一つフィットさせています。仕上がりは一般的には見たことがないような感じの御符なのだと思います。
色んなケースを汲み取っていますので、携帯用だったり貼り付ける用だったりとにも対応させています。

一つの御符が万人に効いたらそりゃどれだけ楽なのかと思いますよね。でも、それだと個別のケースには無駄な部分があったり、欲しいポイントが弱かったりなどムラが出ます。やはり個別のケースに最適化してこしらえていかないと駄目ですね。パズルのピースのように。

 

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